いつでも夢を

2019.08.24 Saturday

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    ひとり部活、

    仕事を終えてからの、部活動。


    クタクタの時はやらない、

    楽しくないからだ。


    音を楽しむ、

    楽しい音でなければ。


    今夜は土曜日でも、

    早めにお客様が引いたので、


    久々の部活動だ、

    楽譜を立てる、さて今日の音はどんなものか。


    ピーピーとやり始める、

    あれ?なぜか体を揺らしている、、、?


    バガデネガ!

    ねぷたの笛っこど間違っている。


    基、姿勢を正して、

    、、、下手くそだな、指を間違える、音が悪い。


    先生のお手本をスマホで聞く、

    やっぱり上手いなあ、音が違う。


    もっと練習の時間を重ねないと、

    繰り返し、繰り返しだ。


    先生の技量までは、

    あと100年練習しても届かないだろう、


    でも、何とか間違わないように演奏できれば、

    人に聞いてもらえるようになったら、


    ひとり部活の練習場をでて、

    慰問に行こうと思っている。


    髪は無いけど、

    同級生達と比べると、断然若いのである。


    だから、彼らがそういう所に入所したら、

    若い頃聞いた曲を演奏して、


    一緒に思い出に浸り、喜ばせたいなあ、

    と、思っているのだ。


    歌もうたって聞かせようか、

    そうだ、ピアノも習いたいもんだなあ。


    しかし弱ってきた足腰が問題だ、

    何とかそこはですね、


    天才と勝手に名付けた鍼の先生に、

    じょんずに修理してもらいましょう。


    夢は続くんです、

    ♪いつでも夢を。










    困った君

    2019.08.23 Friday

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      そんな輩は、

      どこの世界にもいるらしい。

       

      いわゆる、

      困った君である。

       

      我慢してあげるのが器量か、

      ゆるしてあげるのが器量か。

       

      真面目な人間を揺さぶる、

      困った君。

       

      いちいち腹を立てると、

      こちらの波動も下がってくるため

       

      いわゆる、

      見ざる、聞かざる、言わざる、がベストなのか。

       

      見なければ腹も立たぬ、

      聞かなけれ、知らない、

      言わなければ、何も起こらない。

       

      知らぬが仏である。

       

      ところが、

       見たいっ子、聞きたいっ子、 言いたいっ子、

       

      こんな輩がいて、

      また噂を広める。

       

      ♪噂を信じちゃいけないよ〜、

       

      だといいのですが、

      尾ひれはひれが付いた、この手の話、

       

      俗人ほど、これを信じちゃう、

      更にまた広げてゆくのだ。

       

      ま、人間ってえのは、

      ちっこいもんだなあ。

       

      嘘か誠かの見分けアプリ、

      有れば便利だな。

       

      ソ・ノ・ウ・ワ・サ・ハ・

      ウ・ソ・デ・ス

       

      シ・ン・ジ・ツ・ハ

      チ・ガ・イ・マ・ス

       

      バ・ガ・デ・ネ・ガ !

       

      こんな感じの、真実証明アプリ、

      噂の火元検索アプリ、

       

      困った君、出没位置情報アプリ、

      更に困らせたら、コ・ノ・ヒ・ト・コ・マ・ッタ・クン・デ・ス・

       

      大声でアラームが鳴る、撃退アプリ。

       

      日韓もめごと、解決アプリもいいね、

      ア・ベ・ヤ・メ・ロ !

       

      レストランに食事に来られる韓国のお客様、

      みんないい人です。

       

      誰も争いごとは望んでいないのに、

      国と国とがけんかしている。

       

      あべ君、一対一の日韓デスマッチなんかどう?

      けんかできる?一人だと弱いんでしょう?

       

      だったら、仲良くしたら?

       

      何とかしてくれないと、

      私共の日韓経済効果は下がりっぱなし。

       

      韓国の人たちも同じでしょう、
      レストラン山崎で食事するのを楽しみにしているんですよ。

       

      あべ君、キミだよ、困った君は。

       

       

       

       

       

       

       

       

      そんな輩

      2019.08.22 Thursday

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        弘前バル街vol.17は、10月12日の開催なのですが、

        原稿だしやら、校正やらを一手に引き受けているため、

         

        今日までですよ!と迫り来る締め切りの脅し、

        直前の今日まで本当に多忙だった。

         

        新しく企業広告を取り入れて、

        活動資金に協力をしていただく為、

         

        いろんな業者さんに無理を言った、

        なんとかお願いいたします、と。

         

        大方の皆様が、

        快く、二つ返事で了承してくれた。

         

        ありがとうございました。

        ご浄財を無駄にせぬように、

         

        大いに盛り上がるバル街を、

        賑々しく開催しなければ、と思う。

         

        しかし、一人の力は本当に微力なのだ、

        沢山の皆さまに応援してほしい。

         

        山崎が自分だけ儲かるためにやっているとか、

        ま、どこにでもいる輩がそう言ってるらしい。

         

        補助金をもらわず、

        実行委員会の力だけで開催しており、

         

        赤字収支をじっと堪えてやっているのだが、

        傍目には、儲かっているようにみえるらしい。

         

        恥ずかしながら、

        思い切って赤字収支を開示しようと思う。

         

        そこが理解できたら、

        今度は、やり方が悪いからとか、

         

        またイチャモンが始まるのは、

        明らかな事。

         

        まあ、日本的に忖度しながら、

        失敗しても誰も責任を負わないような、

         

        みんなでやれば怖くない、

        みんなでやってはいるのだが、

         

        先立ちは、

        人の何倍もやらなければ、事が進まないのだ。

         

        そこを無理してでも頑張ってやると、

        こんな事になって来るらしい。

         

        ともあれ、

        主催は弘前フランス料理研究会なのだ。

         

        今夜は、その8月例会、

        フランス料理を通して、

         

        美味しいこと、楽しいことを、

        たくさん考えて、たくさん実行してきた。

         

        その原動力が、

        弘前フランス料理研究会会議、

         

        真面目に会議してから、

        持ち寄りワインを開けて、みんなで楽しく会食する。

         

        bon appetit!

         

         

         

         

         

         

         

        フーズフォーチルドレン

        2019.08.21 Wednesday

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          出雲からお客様、

          前島由美さん。


          療育支援夢の森こども園で、

          子供達の食に取り組む。


          今日は、前島さんが木村秋則さんとの打ち合わせ、

          その後にたくさんお話させていただいた。


          農業者が多く、

          国の方針に沿っておられる方々が多い、この地方。


          自然栽培、オーガニック、

          食の安全、子供達の食育。


          さすが短命県の青森県、と唸るほど、

          この件について、まんず無関心な人が多い。


          安い(産地はどこ?)、美味い(アミノ酸か、蛋白加水分解物質か?)

          ちょっと待て、金を払って、毒食うな。


          何でも食べさせる子供食堂とは違う、

          ミネラルを補給する、自然と触れ合う、食べ物を育てる、


          子供たちが病んで行く原因は、

          食。


          前島さんは身を粉にして、

          全国を駆け回る。


          幼稚園児の食をきちんとしよう、

          自然栽培の食材や、オーガニック食材の給食にして行こう、と。


          素晴らしい活動を繰り広げてゆく、

          前島由美さんを応援しよう!


          全国で輪が広がってゆくように、

          子供達に正しい食を。







          晩夏

          2019.08.20 Tuesday

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            今日は、涼しい日、

            朝のうちは雨でしたから、

             

            毎日畑に出る母も、

            天からの恵みの雨、骨休め。

             

            ホッとしますよ、

            暑い日は、無理しないで、

             

            と言っても、

            母には、母の思いがあって、

             

            何かしらの仕事を段取りしているために、

            畑に出てゆく。

             

            ドラえもんの畑だから、

            適時に適当な野菜が取れて、朝採れたてを手渡してくれる。

             

            今朝は、鰺ヶ沢の今さんがご夫妻で、

            早稲りんごの恋空を持って来てくれた。

             

            木村秋則さんと同じく、

            無農薬、無肥料、無除草剤による栽培。

             

            黒星がアンチカついているが、

            これは削ればなんともないのだ。

             

            街を歩きパイ、やりんごのフィナンシェ、

            スープも作ってみたいな。

             

            午後は、田村眞裕美さんが

            自然栽培の完熟トマトを収穫して持ってきてくれた。

             

            こちらは、

            田村眞裕美さんの完熟トマトのパスタソース、の商品になる。

             

            加工が混んでくるので、

            順番に。

             

            皆さまは、

            どうぞお楽しみに。